このページは文字ばかりです







    18:55 ** 千尋さんが入室しました **


    錆 > おかえり僕らの顧問
    音 > おかえり僕らの顧問
    しま > おかえり!僕らの顧問
    青 > 顧問おかえり!
    しま > 顧問!
    音 > KOMON!
    錆 > 顧問!
    しま > 顧問!
    音 > 顧問!
    錆 > 顧問!
    しま > 顧問!
    青 > 顧問!
    音 > 顧問!
    錆 > 顧問!
    しま > 顧問!
    千尋 > 顧問コールやめろーーーーーーーーー^^^^^^^^^
    錆 > 顧問!
    音 > 顧問!
    青 > 顧問!
    千尋 > いやいやちょっと僕は帰ってきたよ!なんだけどはいストップ!
    しま > よしみなの衆静まれ!
    音 > ははー!!
    錆 > ははー
    千尋 > 落ち着け!落ち着かん、かっ(スパン!)
    音 > ぐはっ!!
    しま > まずは顧問のお言葉じゃ!
    青 > いえっさー!
    音 > いえっさー!
    錆 > いかにしましたか顧問
    千尋 > 顧問ってなんですか。
    錆 > 僕らの顧問ですよ
    千尋 > 頼むから会話を成り立たせてほしいの。
    しま > 顧問は顧問以外のなにものでもない
    音 > 顧問以上でもそれ以下でもありませんよ!
    千尋 > えっなにこれいじめ??ないていい??
    しま > おれの胸に来いよ・・・
    錆 > そんな!あらかじめオーラを送っておいたじゃないですか!
    音 > オーラに気づかなかったのですか!!世界の終わり…!
    青 > そうですよ顧問!
    しま > おいいじめるなって重すぎたんだ愛が
    千尋 > うん、とりあえず代表でしまち。
    千尋 > 何があったのか教えてくれないか。
    しま > まずな、
    しま > 部活がな、
    しま > 立ち上がったんだ
    錆 > まずそこからか!!
    千尋 > うんうん、部活?
    千尋 > 意味が分からない!とりあえずお前らを夢の香日甲子園へ連れて行ってやるよとかいえばいいのか。
    しま > 要は香日は最高ってことでよくないか!
    錆 > あれ!飛んだ!飛びすぎですしまさん!!
    音 > その通りでございます!
    しま > それ以外のなにものでのない
    千尋 > いまいみがわからない(真顔)ちょっとこの浦島太郎っぷりどうなの!!
    音 > 100年後も香日は無事ということですか顧問!
    しま > 顧問は顧問なんだ・・・ここは歪んだ世界だよ
    千尋 > はぁ・・・で、お前が部長なわけか>しま
    しま > おれ・・・3番でいいよ
    錆 > あ、そうだったんですか部長!言って下さればよかったのに
    しま > おまえらああああああああああああ
    千尋 > とりあえず意味が分からないなりにのってみようと必死だよ。
    音 > 部長ーーーーーーー!!
    しま > ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
    音 > 部の挨拶をお願いします部長!
    錆 > ささ、びしっときめちゃって下さい!
    しま > えええええええええええええええ香日甲子園いくぞ!
    音 > おおおおおおおおおおおお!!
    千尋 > 「香ちゃん私を甲子園に連れてって!」「…日本兄、俺のところには甲子園がない」「そこはうんっていうところですよ香港さん」「…うん?」
    千尋 > とかそういう世界なのか。
    しま > さすが顧問
    錆 > わかっていらっしゃる
    青 > いくぜえええ!
    しま > おおおお!
    音 > 顧問さん私のまわりが血だらけなのですが
    千尋 > うん、とりあえず皆落ち着こうか。
    しま > だね
    錆 > はーい
    音 > はーい
    千尋 > 言いたいことも言えずに!とりあえず皆あたしのことを顧問だと思っているのならばあたしの話を聞いてくれ。
    しま > なんだい顧問
    錆 > はい顧問!
    音 > はーい顧問!
    青 > はい!
    千尋 > あたし顧問じゃないから。
    しま > 顧問!
    音 > 顧問!
    錆 > それは世界がひっくり返ってもないことです顧問
    青 > 顧問!
    しま > 顧問!
    千尋 > 三下の入りたてのぺーぺーなのでベンチを暖めておこうと思います。
    音 > 顧問!それは私の役目です!
    錆 > 何言ってるんですか顧問!そこは私の席です
    千尋 > 画面の香日もえ・・・もえ・・・はぁはぁ・・・。
    千尋 > (聞いていない新入り)
    しま > 誰の席でもない!
    しま > みんな選手だ!
    音 > 部長ーーーーーー!!!
    錆 > ・・・!部長ーー!!
    青 > 目から熱いものが・・・!部長!
    しま > おれもだ・・!
    音 > 私一生部長と顧問についていきます!!
    錆 > 部長!俺らが間違っていました!俺一生顧問と部長についていきます!
    青 > わたしもですっ!!!
    しま > 心の汗!顧問!締めの言葉を!
    音 > おねがいします!!
    錆 > します!
    千尋 > ・・・いやだからあたし顧問じゃないしっていったら張り倒されますね空気的に。
    しま > はい!ハート
    音 > はい!キスマーク
    錆 > 何冗談言ってるんですか顧問!
    しま > その冗談わらえなーい
    千尋 > えー、では、一言。
    音 > はい!
    青 > はい!香日
    錆 > ドキドキ
    しま > わくてか
    音 > どき…
    千尋 > 皆!あの香日の舞台まで走るんだ!
    錆 > おおー!!
    音 > おおおおおおおおおお!!!
    青 > いえっさー!
    しま > 顧問んんんんんんんんんんnおおおおおおおおおおおおおお!
    錆 > 了解です顧問
    しま > はい、というわけでですね。落ち着こうな
    千尋 > いやとりあえず把握しているってことは香日をまんせーする部活が出来たということとその顧問がしまになったってことだなよし把握。
    しま > とりあえずみんなほらコタツ入って そういうことだ いやちがうわ顧問
    音 > みかんはどこですか部長 顧問は顧問ですよ
    しま > ああごめん みかんここ
    千尋 > いみがわからない!何度言えばわかるの!
    錆 > あ、ひとついただきます部長
    音 > ありがとうございます うー寒いときはみかんと香日ですね
    錆 > 香日ごっつぁんです
    千尋 > 入ってきたら顧問コールでびびったの。もうあたしの場所はどこ!(にじにじ)
    しま > 君の席はここだよ早く座って
    錆 > 顧問の居場所は顧問ですよ
    音 > 顧問、自分を見失わないで下さい ここですよ
    千尋 > みんな・・・俺の居場所が見つからないの・・・。
    しま > おれらのいる場所だから!
    青 > そうさ!!
    千尋 > うっうっ・・・あっこの蜜柑・・・まさかの愛媛産だな・・・もぐもぐうまー。
    しま > ちがう和歌山だ
    千尋 > なんだと!あたし愛媛出身なんだぜ、今は違うけど。
    音 > この部活があるじゃないですか!
    しま > かえってこいよ!
    千尋 > ぼくはかえってきたよ感嘆符
    錆 > おかえりなさいませ顧問!待っていました!
    青 > こ〜も〜ん〜!!
    音 > しょっぺぇ…涙でしょっぱいですよこのみかん…!
    音 > KOMON!
    しま > 顧問!
    千尋 > うんうん、とりあえず皆抱きつきにおいで(なげやり)
    しま > こもおおおおおおおん
    音 > いってきまーす!!
    錆 > わーい!
    青 > あああああああ
    しま > がしーん
    音 > がっしゃーん
    錆 > がしょーん
    しま > どがしゃーん
    千尋 > あっ一気に周りがあったかく・・・!連結ってこんなものなのね・・・!
    しま > むしろ別の暖かさ
    音 > どがしゃぐきぐき
    しま > ガラガラっごん
    錆 > 顧問潰れますよその効果音!
    千尋 > そういえばまさかの顧問コールで忘れてたんだけれどもね、
    錆 > はい!なんでしょう顧問
    しま > なに
    千尋 > (蜜柑をたべながらもぐもぐもぐ)あたし香日の小話を考えてきたよ。
    音 > おおおお
    錆 > うぉおおおおおおお顧問んんんん!!
    しま > こもおおおおおおおおおおおん
    音 > 顧問!
    青 > うわああああ!!
    しま > 顧問!
    千尋 > ちょっとなんだこの蜜柑の美味しさ!ちょっ、もう一個ちょうだい!
    しま > 小話さらしてからな
    音 > どうぞ!
    千尋 > ありがとう!
    しま > おおおいい
    千尋 > (もぐもぐもぐもぐ)えっなんのこと。
    音 > 申し訳ありません部長ついうれしくて
    しま > むやみにえさ与えてはいけません
    音 > 了解です部長!
    しま > それが素敵な顧問扱い方法
    錆 > 何者なんだ顧問・・・ゴクリ
    音 > また1つ香日甲子園に近づきました部長
    千尋 > 顧問が猛獣扱いな件。
    しま > 顧問はほっとくとみんなを食べにくるぜ
    青 > いやあっ!
    千尋 > 皆ー、気をつけないと食べちゃうぞー
    音 > きゃっふー!
    千尋 > ってこらっ!
    しま > 乗りツッコミ!
    音 > 顧問…恐ろしい子…!





    こうして誰かが入退室する度に背番号が決まりコールされることになるのでした。
    この日、皆さんのパソコンがことごとく絶不調だったらしく皆さんしょっちゅうはじかれてました。
    この日に限って体調が抜群に良かったわたしのパソコン…空気読みすぎててワロタ助かった。

    まだまだ続く^^^







    ちょっと長いのでその他のコールは別にたたみました
    →3


    手っ取り早く出来上がったものを見たい方はこちらへ
    →6
    最終的には同じ場所にたどり着くけどね!(笑顔)